本日、退院予定日。
赤ちゃんの黄疸が減るように3時間おきの授乳頑張りました… 眠気との戦いでした。ちゃんと親子共々退院できるかな?
▲我が子はたくさん母乳が飲めたせいか?満足げな顔しております。
題名からして、産んだ後に読む本なのかと思っていたら、産前から読んだ方が良い内容でした。
"おっぱいを吸われたり、赤ちゃんの匂いをかいだりすることで母性は芽生え始めます”
…という言葉は励みになりました。
できる限り、お腹に話しかけ(妊娠8か月からお母さんの声を聞いて覚えているらしい)、赤ちゃんと見つめる合う時間を長く持とう(赤ちゃんと見つめあった時間が長いほど、早くお母さんの顔を好きになってくれるらしい)!と思った。 (ベビーベットばっかりにしようかな?と思っていたけど、添い寝にしようかな?)
あと、「感受性の強さはその子の個性の問題で、決して親の子育て能力が原因ではありません。」とういう言葉も気が楽になった言葉でした。
これ以上ないんじゃないか?!っていうくらい、とても丁寧でわかりやすいレシピ本でした。
オールカラーだし、赤ちゃんの「口の動き」の写真や、舌の動きのイラストがあって気がきいている。
もちろん「どの時期に何をどれくらい」と時期別、予定表のように書かれている。
また、食材別レシピ・献立の立て方・フリージング方法〔穀物・野菜・肉・魚・だし別に〕・スピード調理方がとても参考になった。
巻頭の取り外し可能の離乳食で使える調味料の一覧表、迷いやすい食品の一覧表が良かった。
図書館で借りた本だけど、買おうかな…
同作者の「ママのおなかをえらんできたよ」を区の母親学級で薦められたので、前作のこの本も読んでみた。
この本も読んでいるうちに涙が自然とでてきた。
作者のあとがきに
「胎内での記憶があるのなら、おなかの中からすでに人生は始まっているといえます。」という言葉がぐっと心に響いた。
お腹にいる子にもっと積極的に話しかけようと思いました。
-----おなかの中でいつもおどっていたんだよ。
あー、ママのおなかにもどりたいなー。-----という鈴木大樹くん(3歳頃)の言葉を読んで…うちの子も踊っているのかな?と思いました(笑)。
最近胎動が激しくて…痛いくらいですが…踊っているのなら、痛くても我慢しちゃおう!
臨月になってからこの本の存在を知り、読んでみたくなった。
図書館に予約しようと、検索したら42人待ち状態…
「来週か?再来週に生まれるかな?」と先週の検診で先生に言われた私は、のほほんと本がやって来るのを待っている余裕はなかったので、思い切って購入することにしました。
急ぎの場合は、アマゾンに注文するのが一番早い。
思い立ったが吉日。 9/13の朝にアマゾンに注文して→→→今日9/14の朝に届いちやった。
届いたと同時にむさぼるように読んじゃった。
(陣痛前に本が届いてよかった)
(正直、いつ陣痛がくるのか?とヒヤヒヤしながら読んだが…未だに陣痛ポイ痛さも来ていない)
読めば読み進めるほど、気持ちがラクになっていった。
60年以上出産に実際に立ち合っている人の言葉は、乾いた土が水を吸い取るようにスルスルと私の身体に染み渡って、潤っていった。
ページの作りがゆったりとしているのですぐに読み終わった。
出産前に読めて良かった。
本を読み終える頃には、変に心配することがなくなった。
-----九ヶ月に入ったら「肛門が真下」になる姿勢を意識すると、ラクなお産になります。-----
という文章を見てから、姿勢が良くなった私。赤ちゃんの頭が骨盤に真直ぐはいるように気をつけるためらしい。
今まで、どっかり座っていたよ…
図書館で借りて読んだ本だけど、結局、購入した。
この本は文章ばっかりなので(翻訳本だから仕方ないか…)、生後一週間の生活スケジュールを確認するには6ページほど本を読まないと、わからない。
毎日、この6ページを確認しなければならないのか…と思うと億劫に感じた。
だから、本を見ながら、書いてあることを表にし、壁に貼ってみた。
おかげで、いちいち本を見て、次の行動をチェックしなくてもよく、わかりやすくなった。
よし、これでいつ生まれても慌てないですみそうだ。
それにしても…おっぱいは何回も大量に飲むんだなぁ~。
なんとなく頭ではわかっていたけど、表にしてみると「そればっかりやん…」って思うくらいある。
赤ちゃんの誕生をイラストで説明解説してある。
赤ちゃんの状態とお母さんの状態が同時に同じペースで進んでいく。
児童書だけあってわかりやすい。
臨月にはいって、こんな妊娠について基本的なことが書いてある本を読むのもなんだな~と思ったけど…知らないこともあり、妙に感動してしまった。
「赤ちゃんが生まれてくる日は赤ちゃんが決めると考えらています」とか
「赤ちゃんの顔が出てきました。多くの子はまだ泣きません。今泣いたら胸の中の肺が膨らんでしまい、体の半分が生まれにくくなるため」とか
いう言葉は神秘的でした。
生命の力ってすごいなぁ~。
臨月に入り、今更ながらですが・・・
何ヶ月かの胎児もリアルに描かれています。
生命力ってすごいなぁ~、素直に思える本。
神秘的なものに包まれる気分になれました。
生まれて○秒~○分刻みでの生まれたての赤ちゃんの写真がいっぱい。
(何日後の赤ちゃんは写されていません)
生まれたては、シワシワだったり、脂まみれだったりする。
正直、子供がいなかったら…子供に興味がない人は…「かわいい」とは思えない写真集かもしれない。でも、妊婦の私は、いい意味でメンタルトレーニング的な感じで見たため、素直に赤ちゃんってすごいなぁ~と感じつつページをめくった。
外国の赤ちゃんばかりだけど、生命力を感じさせてくれる写真集。
日本人の赤ちゃんだともっと感激したかもしれない。
区の母親学級で薦められた本です。
助産師さんがこの本の一節を読んでくれ、とても感動したので、本を実際に読んでみたくなり…図書館に予約して読んでみました。
読むうちに涙が自然と出てきた。
(声を出して子供に読み聞かせしてみました)
「ぼくがおとうさんとおかあさんをえらんだ」っていう言葉にありがとう!と、言いたくなりました。
出産前に読めてよかったです。
作者の---おわりに---の最後に
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子どもは子ども自身の目的をもって生まれてきます。親にも親自身の生きる目的があります。子どもがもってうまれてきた目的を達することができるように手助けしてあげるとともに、親も親自身の目的のために、しっかり前を向いて生きていくべきであろうと思います。
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という著者の言葉に赤ちゃんといえども一人の人間として見てあげなくては…と思いました。
・・・・・巻末に著者の紹介がありました。よ~く見るとうちの区内の産院の先生でした。その瞬間、「だから、区の母親学級で薦められたんだ…」と納得しました。
いずれにしても、出産前にこの本を読むことができてよかったです。
なんか、気持ちがラクになりました。
題名どおり、シンプルでした。
材料数も多くなく、家にある材料でできそうなメニューばかりで良かったです。
ぱっと見「普通」の印象ですが、よくよく読むと「なるほど~」と感心するところがあります。
トマトのガスパチョは作ってみようと思います。
………子供が10月に生まれるのに…、ちょっと早すぎる内容の子供用の料理本でした。幼稚園くらいになったら、またこの本を読んでみたいと思います。
通常のマタニティ関連本は、マタニティに特化しているけど…
この本は、母体の変化と仕事関係でしなくてはいけないことを同時に同じページで進めてくれるページづくりだったのでわかりやすかった。
職場への妊娠の報告の仕方とか…
通勤の仕方とか…
職場復帰の準備方法とか…
意外と参考になった。
2004年出版なので、現在読むと法律など古いが…ワーキングマザーには参考になることは多いと思う。
布おむつに興味があったので、読んでみた。
気負わずやれる感じの雰囲気がいい本でした。
とりあえず、布〔昼間〕と紙〔夜・お出かけ時〕など分けて交互にやってみようと思っています。
ゴミも出なくていいと思うんですが…周囲の人には…「大変だよ」って布おむつ反対されています。
でもなんとか…布やってみたいんですよね。
そんなに大変なのかな?
まだ、生まれていないからわからないけど…私の性格的に紙おむつって抵抗あるんですよ~。
この雑誌の特徴の「妊娠出産お金手続きbook」が今号はなかった。
(たぶん、法律改定時期とかぶったからだろー)
そのかわり、名づけの本が付録にあった。これはこれで良かった。
(もう、名前はほとんど決めているが…参考に読んだ)
6カ月になったので、出産準備という言葉には弱い。
ついつい真剣に読んでしまう。
(コレを読んで円座とペットボトルストローは買おうと思った)
布おむつを考えている私は…
布おむつのことが書いてあるところがとても参考になった。
結構簡単にTVとか見ながらできるマタニティヨガも良かった。
まだ、生まれていませんが…参考に読んでみました。
言葉を話すようになったくらいのお子さんをお持ちの方が夫婦で読むといい本だと思いますが…
【「ダメ」抜きルール】を出産前に知ることができて良かったです。
言い方ひとつで親が「ちゃんと聞いているよ」という安心感が子供は得られるんですね。
-----↓以下本文で感激したところ↓------
辛い結果を招いた行為について率直に話し合うことは、本当にきついものです。大人にとっても、自分のしたことの過ちを認めるのは、責め苛まれるほどの苦痛となる場合があります---面目を失うかもしれない、自分自身が子供のころから抱えたままの傷を暴かれるかもしれない、そして愛する子供から拒絶されるかもしれない、そういう恐ろしい不安に苦しめられることになるのですから。
あなたの尾どもが傷ついていて、話し合う必要があるときには、ふたりだけになれる静かな場所を見つけてください。子供を自分のそばに引き寄せ、しっかりと抱きしめて、安心させてあげましょう。
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まだ、生まれていませんが…生まれてから慌てないために読んでみました。
(ネットなどを見ていると、生まれると忙しくて本を読む暇がないというコメントが多いので)
参考になりました。
特に月齢別にお勧めする親子の遊び方が良かった。
3ヶ月頃から運動はじめてみようっと。
それと、赤色のボール買おうっと。
ほかにもいろいろ参考になったので、図書館で借りた本だけど、購入してみようかな?と考えているくらいです。
読んで良かった。
イラストが多くて…妊娠中、集中力が続かなくても読めました。
いろんな分娩方法が書いてあるので勉強になりました。
(私は結局普通の総合病院ですが)
2006年の出版物なので、法律的なのは古いですが…いろいろ参考になります。
マタニティヨガ(CD付)が意外とよかった。アイポッドに入れてしまいました。本がなくても、動きの説明をしながらゆったりとした音楽が流れているCDなのでいいです♪
育児休暇後は仕事に復帰するので、夜寝てくれる子になってくれれば…と、読んでみました。
スケジュール通りに毎日こなすことなどで、赤ちゃんの夜泣き癖をなくすというもの。
参考にしたいと思います。
図書館で借りましたが…買って、手元に置いて置こうかな?という気分になっています。
内容的には同じようなことを何度も繰り返しているような気がしますが…
何カ月の場合とか…こんな子の場合とか…いろんなタイプについて書いてあるので仕方がないのかな?
布おむつに興味があり、読んでみました。
周囲の知人に布おむつのことを相談すると「やめた方がいい」「大変だよ」と口を揃えていうもので…こういう内容の本は大変助かります。
基本的に手作り手芸が苦手なので、おむつは手作りしませんが…
(この本は手作りおむつの型紙つきです)
石けん使用派の私は、おむつの洗い方〔重曹やクエン酸〕、布おむつと紙おむつの費用差などが参考になりました。
また、「赤ちゃんのおしりふき」を使用せず、番茶で湿らせたガーゼハンカチで拭いても大丈夫って言葉は参考になりました。
(番茶は殺菌効果があるそうです)
作者は自然思考の方のようで、合成洗剤や使い捨てが嫌いな方には、とっても、ぴったりの本だと思います。
私は…育児休暇後は仕事に出るので…、土日だけでも布おむつをやってみようと思っています。
あと、この本に載っていた琺瑯おまるが良かったです。
漫画やイラストが面白くてなごむけど…
内容は普通のマタニティ本と同じ感じかな?
初妊婦には気が楽でいいかも?
「お産のレシピ」ってタイトルだけど、料理のレシピは載っていません。
体操とか、病院の選び方とか、今の赤ちゃんの状態が紹介してある本ですよ。
もろ、35歳以上なので読んでみました。
すばらしいっ!と叫びたくなくるくらい、いたれりつくせりな内容の本でした。
病院へ行く服装から~マタニティエクササイズ~妊婦の調理テクニック~マタニティウェアの選び方~体にやさしい動作~ワーキングママの仕事との両立方法~ベビー用品の揃え方~産後ケア~産後エクササイズ~マタニティブルー~育児休暇明けの職場復帰方法~までいたれりつくせりです。
高年齢のリスクは十分わかっているけど…やはり不安は消えません。
この本には、先輩ママの力づよいコメントや、高齢出産の良いところ、というちょっとしたコメントなどがあって、心強くなりました。
まずは、母体の健康体つくりだなぁ~と思いました。
意外とふつうな内容のような気もしました。作者が楽しそうに家族や子育てを語るのは好感がもてました。
ようは、気持ちよくマタニティ時期をすごすことに尽きるなぁ~という感じ。
新陳代謝・基礎代謝を高めることに意識を持っていこう!とは、この本を読んで思った。
図書館で読んだ。
この雑誌の特徴の「妊娠出産お金手続きbook」がいいっ!
妊婦タイプ別、手続きが書いてある。
(会社員・専業主婦・パートさんなど…いろんなタイプ別に手続きしなくてはいけない書類がある)
この号は、梅雨から夏にかけて生まれる妊婦さん向けのようです。
図書館にあったので借りてみました。
出産は私にとって未知の世界なので気になります。
本誌の内容は想像通りでしたが…
付録の出産一時金のことや、働きながら出産する人が申請する手続きなど…出産に関わる費用のことが詳しく書いてあったので、とても参考になりました。
(働いている人、専業主婦の人、出産を機に退職する人など別に書いてありました)
妊娠する前からの身体つくりから子供に必要な学費などまで書いてありました。
そのため本の厚みは2cmくらいもあります。
しかし…35歳過ぎの仕事を持っている方には励みになる内容だと思います。
育児休暇のこととか、私は参考になりました。
また、35才以上で出産を経験した方のコメント・写真も載っているので勇気づけられます。
至れり尽くせりだなぁ…と、関心したのは流産後の対処方法・心のケア方法が載っていたことです。30才以上の方が読むといい本だと思います。
妊娠中の食事の参考に読んでみました。
妊娠中の食事はさして普通の食事と変わりなかったけど…
離乳食の「ゴックン期」「モグモグ期」「カミカミ期」「パクパク期」の分け方がわかりやすかった。
妊娠中の食事としては…牛乳が苦手な私は、しょうがシナモンミルクティーは作ってみようかな?と思った。
余った豆腐で作る白玉焼き餅は妊娠じゃなくてもつかえそう。
葉酸(ようさん)の食べ物をより深く知りたくて読んでみた。
妊娠初期に取るのが重要とわかった。
できることなら妊娠前に読んでおけば良かった内容の本。
妊娠6週までに食べておく方がいいというようなことが書いてあるから。
すでに8週くらいの人はあまり読まない方がいいかも?
(ちょっと怖い)